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指数関数・対数関数(半減期)★★★高校 ・ 数II・B・C

遺跡の年代測定と半減期

ある放射性物質は5730年で質量がもとの半分になることが知られています。遺跡から発見された木片に含まれるこの放射性物質の質量が、もとの質量の20%になっていることがわかりました。この木片ができたのはおよそ何年前か求めなさい。ただし、log⁡102=0.301\log_{10}2=0.301log10​2=0.301、log⁡105=0.699\log_{10}5=0.699log10​5=0.699とする。

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