データの分析★★☆高校 ・ 数I・A5個のデータの分散by 匿名ユーザー問題次の5個のデータの分散を求めよ。 2, 4, 6, 8, 102,\ 4,\ 6,\ 8,\ 102, 4, 6, 8, 10解答888解説まず平均値を求めると、2+4+6+8+105=305=6\dfrac{2+4+6+8+10}{5}=\dfrac{30}{5}=652+4+6+8+10=530=6 である。各データの平均値からの偏差は −4, −2, 0, 2, 4-4,\ -2,\ 0,\ 2,\ 4−4, −2, 0, 2, 4 となる。分散は偏差の2乗の平均であるから、(−4)2+(−2)2+02+22+425=16+4+0+4+165=405=8\dfrac{(-4)^2+(-2)^2+0^2+2^2+4^2}{5}=\dfrac{16+4+0+4+16}{5}=\dfrac{40}{5}=85(−4)2+(−2)2+02+22+42=516+4+0+4+16=540=8 となる。自己採点解けた解けなかったマイリストに保存する印刷する類題を作るこの問題を報告する(著作権侵害など)