三角比★★★高校 ・ 数I・A
正弦定理と余弦定理の複合利用
by 匿名ユーザー
問題
地点A, Bを結ぶ基準線の長さは m である。塔Pについて 、 であった。また、地点Aから見える目印Qは m の位置にあり、方向APと方向AQのなす角は であった。塔Pと目印Qの間の距離PQを求めよ。
解答
m(約210.1m)
解説
三角形PABより 、正弦定理で (m)。三角形PAQに余弦定理を用いると 。 (m)。
自己採点
by 匿名ユーザー
問題
地点A, Bを結ぶ基準線の長さは m である。塔Pについて 、 であった。また、地点Aから見える目印Qは m の位置にあり、方向APと方向AQのなす角は であった。塔Pと目印Qの間の距離PQを求めよ。
解答
m(約210.1m)
解説
三角形PABより 、正弦定理で (m)。三角形PAQに余弦定理を用いると 。 (m)。
自己採点