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19 件の問題

三角比
★☆☆

目の高さを考慮した木の高さ

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

地上の地点Aから木の根もとまでの水平距離は30mである。地点Aに立つ観測者が木の先端を見上げたところ、仰角は 30∘30^\circ であった。観測者の目の高さを1.5mとするとき、木の高さを求めよ。ただし、3=1.732\sqrt3=1.732 とする。

三角比
★★★

正弦定理と余弦定理の複合利用

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

地点A, Bを結ぶ基準線の長さは AB=200AB=200 m である。塔Pについて ∠PAB=45∘\angle PAB=45^\circ、∠PBA=45∘\angle PBA=45^\circ であった。また、地点Aから見える目印Qは AQ=100AQ=100 m の位置にあり、方向APと方向AQのなす角は ∠PAQ=120∘\angle PAQ=120^\circ であった。塔Pと目印Qの間の距離PQを求めよ。

三角比
★★★

水平角と仰角による塔の高さ

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

塔の真下の点をHとする。地上の2地点A, Bの距離は AB=120AB=120 m であり、∠HAB=30∘\angle HAB=30^\circ、∠HBA=30∘\angle HBA=30^\circ であった。また、地点Aから塔の先端を見上げたときの仰角は 30∘30^\circ であった。塔の高さを求めよ。

三角比
★★☆

2地点からの仰角と塔の高さ

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

塔の真下の点をHとする。Hを通る一直線上に地点B, Aがこの順(H, B, Aの順)に並んでおり、AB=50AB=50 m である。地点Aから塔の先端を見上げると仰角は 30∘30^\circ、地点Bから見上げると仰角は 45∘45^\circ であった。塔の高さを求めよ。ただし、3=1.732\sqrt3=1.732 とする。

三角比
★★☆

余弦定理による2点間の距離

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

地点Aから見える2つの目印P, Qについて、AP=80AP=80 m、AQ=60AQ=60 m、∠PAQ=60∘\angle PAQ=60^\circ であることがわかっている。P, Q間の距離PQを求めよ。ただし、13=3.606\sqrt{13}=3.606 とする。

三角比
★★☆

対岸の目標物までの距離

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

川の同じ岸にある2地点A, B間の距離は AB=100AB=100 m である。対岸に見える目標物Cについて、∠CAB=30∘\angle CAB=30^\circ、∠CBA=120∘\angle CBA=120^\circ であった。Aから目標物Cまでの距離ACを求めよ。ただし、3=1.732\sqrt3=1.732 とする。

三角比
★☆☆

俯角を利用した水平距離

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

高さ50mのビルの屋上の点Pから、地上の地点Qを見下ろしたところ、俯角は 30∘30^\circ であった。ビルの真下の点をHとし、Hは地上でQと同じ平面上にあり、∠PHQ=90∘\angle PHQ=90^\circ とする。HQ間の距離を求めよ。ただし、3=1.732\sqrt3=1.732 とする。

三角比(測量)
★★★

海上の船までの距離

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

海岸に立つ灯台Aから、海上に浮かぶ2隻の船B、Cが見えています。灯台Aから船Bまでの距離は300m、灯台Aから船Cまでの距離は400mで、∠BAC=60∘\angle BAC=60^\circであることがわかっています。このとき、船Bと船Cの間の距離を求めなさい。

三角比(測量)
★★☆

送電塔の高さを測量する

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

送電塔から水平に100m離れた地点Aから塔の先端を見上げると、その仰角は32度でした。三角比の表を用いて、tan⁡32∘=0.62\tan32^\circ=0.62として送電塔の高さを求めなさい。ただし、目の高さは考えないものとする。

三角比5問セット
★☆☆

三角比の相互関係 基本ドリル

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

同じ単元・難易度でまとめて生成された5問のドリルセットです。

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三角比
★☆☆

sinθ=3/5からcosθ,tanθを求める

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

0°<θ<90°0° < \theta < 90° とする。sin⁡θ=35\sin\theta = \dfrac{3}{5} のとき、cos⁡θ\cos\theta と tan⁡θ\tan\theta の値を求めよ。

三角比
★★★

正弦定理で外接円の半径と辺の長さを求める

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

三角形ABCにおいて、B=45°B = 45°、C=75°C = 75°、b=8b = 8 である。このとき、この三角形の外接円の半径RRと、辺ccの長さを求めよ。

三角比
★★☆

余弦定理でcを求める

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

三角形ABCにおいて、a=7a = 7、b=5b = 5、C=60°C = 60° のとき、辺ccの長さを求めよ。

三角比5問セット
★☆☆

三角比 基本ドリル

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

同じ単元・難易度でまとめて生成された5問のドリルセットです。

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三角比2問セット
★☆☆

三角比の基本値 基本ドリル

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

同じ単元・難易度でまとめて生成された2問のドリルセットです。

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三角比
★★☆

正弦定理を利用した外接円の半径

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

△ABCにおいて、a=8a=8、A=60°A=60°のとき、この三角形の外接円の半径RRを求めなさい。

三角比
★☆☆

三角比の相互関係

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

θ\theta が鋭角で sin⁡θ=35\sin\theta=\dfrac{3}{5} のとき、cos⁡θ\cos\theta と tan⁡θ\tan\theta の値を求めよ。

三角比
★★☆

余弦定理と三角形の面積

高校 ・ 数I・A

by 匿名ユーザー

三角形 ABCABC において、AB=5AB=5、AC=7AC=7、∠A=60∘\angle A = 60^\circ のとき、辺 BCBC の長さと三角形 ABCABC の面積を求めなさい。

三角比
★★☆

三角形の辺の長さ・面積・外接円の半径

高校 ・ 数I・A

三角形ABCにおいて、AB=7AB=7、AC=5AC=5、∠BAC=60∘\angle BAC = 60^\circ とする。次の問いに答えよ。 (1) 辺BCの長さを求めよ。 (2) 三角形ABCの面積を求めよ。 (3) 三角形ABCの外接円の半径Rを求めよ。