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15 件の問題

指数関数・対数関数(半減期)
★★★

遺跡の年代測定と半減期

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

ある放射性物質は5730年で質量がもとの半分になることが知られています。遺跡から発見された木片に含まれるこの放射性物質の質量が、もとの質量の20%になっていることがわかりました。この木片ができたのはおよそ何年前か求めなさい。ただし、log102=0.301\log_{10}2=0.301log105=0.699\log_{10}5=0.699とする。

指数関数・対数関数(複利計算)
★★☆

複利運用で元利合計が2倍になる年数

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

元金100万円を年利率3%の複利で運用します。log101.03=0.0128\log_{10}1.03=0.0128log102=0.3010\log_{10}2=0.3010として、元利合計が初めて200万円を超えるのは何年後か、最も小さい自然数で求めなさい。

指数関数・対数関数(人口増加)
★★☆

都市人口の増加と対数

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

ある都市の人口は、現在30万人で、1年ごとに1.05倍に増加しています。log101.05=0.021\log_{10}1.05=0.021log102=0.301\log_{10}2=0.301として、この都市の人口が現在の2倍を超えるのは何年後か、最も小さい自然数で求めなさい。

指数関数・対数関数
★☆☆

指数方程式を解く

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

方程式 4x2x+232=04^x - 2^{x+2} - 32 = 0 を解け。

指数関数・対数関数
★★☆

対数方程式を解く

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

方程式 log2(x+1)+log2(x2)=2\log_2(x+1) + \log_2(x-2) = 2 を解け。

指数関数・対数関数5問セット
★☆☆

指数関数・対数関数 基本ドリル

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

同じ単元・難易度でまとめて生成された5問のドリルセットです。

セットを見る(5問)
指数関数・対数関数
★★★

対数方程式log_2 x+log_4 x+log_8 x=11

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

方程式log2x+log4x+log8x=11\log_2 x+\log_4 x+\log_8 x=11を解け。

指数関数・対数関数
★☆☆

対数の値(log_3 81)

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

log381\log_3 81の値を求めよ。

指数関数・対数関数
★☆☆

指数計算(分数の負の分数乗)

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

(18)23\left(\dfrac18\right)^{-\frac23}の値を求めよ。

指数関数・対数関数
★★☆

指数方程式4^x-5・2^x+4=0

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

方程式4x52x+4=04^x-5\cdot2^x+4=0を解け。

指数関数・対数関数
★★☆

対数不等式log_{1/2}(x-1)>-2

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

不等式log12(x1)>2\log_{\frac12}(x-1)>-2を解け。

指数関数・対数関数
★★☆

log_10 72の近似値

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

log102=0.3010\log_{10}2=0.3010log103=0.4771\log_{10}3=0.4771とするとき、log1072\log_{10}72の値を小数第4位まで求めよ。

指数関数・対数関数2問セット
★☆☆

指数・対数の基本計算 基本ドリル

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

同じ単元・難易度でまとめて生成された2問のドリルセットです。

セットを見る(2問)
指数関数・対数関数
★☆☆

指数法則を用いた計算

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

次の式を計算しなさい。23×25÷242^3 \times 2^{-5} \div 2^{-4}

指数関数・対数関数
★★☆

対数方程式を解く

高校数II・B・C

by 匿名ユーザー

方程式 log2x+log2(x2)=3\log_2 x + \log_2(x-2) = 3 を解け。